キャッシング比較

プロミスで障がい者(障害者)はキャッシングできる?LGBTや在日外国人は?

当サイトではタブーなしという方針ですので今回のコラムにも触れていきます。

と言いますのも管理人に届いたメールがきっかけでした。

「私は軽度の身障者ですが借入できますか」
「LGBTなんですが・・・」
「日本人じゃないけどお金借りれる?」

という内容のメールが届いたのです。

管理人なりにいろいろと調査してみましたのでここで情報をシェアしたいと思います。

結論から言いますと、社会人として普通に働き
安定的な収入がある方ならば
、消費者金融などで
借り入れはできます

ただし、障害を持つ人には様々あって場合によっては融資を受けられない可能性もあるようです。

一例を挙げますと、全盲の方は契約内容を書面で確認できないケースが多々あり、契約は難しく、逆に難聴の人であれば書類の確認は可能なのでキャッシング審査は通るケースが多いようです。

要するにポイントはご本人が審査時の契約内容をきちんと理解できるかどうか、ということに尽きるようなのです。

ですので、どうしても借り入れが必要という方は「プロミス」をお勧めします。
入力項目が少なくて負担が小さいので、スムーズに審査申込ができます。

ただ、近年、知的障がい者などの多重債務問題が表面化していたりします。社会問題化していますので管理人としては十分に注意していただきたいと考えます。

そうした金融トラブルに巻き込まれないよう金融教育、消費者教育などの喚起はなされているようですが、なかなか浸透していません。

当サイトを障害者の方々が見えおられるかどうか分かりませんが、借入する際の管理人のおすすめは地域の民生委員の人に社会福祉協議会を紹介してもらい、生活福祉資金の貸付け制度を利用するという方法です。

また、もしこれを読んでいる健常者の方々で
まわりにそうした障がい者の人がおられましたら
ぜひ上記の生活福祉資金の貸付制度を教えてあげてください。
ただし、審査は厳しいです。

※ですので少額で今すぐお金が必要という場合はカードローンのプロミス等をご検討ください。
↓以下の動画が参考になります↓

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さて、続いてLGBTや在日外国人のケースについても詳しく解説します。
当サイトはタブー無しなので、デリケートな問題こそ、取り上げて疑問点を解消していきます。

マイノリティーであるLGBT(レズ・ゲイ・ホモ・同性愛者など)の人や在日外国人が消費者金融や銀行のカードローンで借り入れできるか、を調査した結果は以下の通りでした。

なお、いわゆる特別永住権を持つ在日外国人の方、例えば在日コリアン(在日韓国人、在日朝鮮人)もキャッシング審査の条件は同じと考えて、すべての在日外国人を対象とした調査結果と捉えてください。

まず、結論から言いますとLGBTの方に対する差別などはキャッシング審査では存在しません
そもそもWEB完結の審査では、そんなこと相手にバレるわけがありません。
LGBTはまったく問題ありませんから、堂々と審査を受け、可決してキャッシングしてください。

それから余談ですが、前科がある元犯罪者であっても更生して現在、真面目に働いている人ならカードローン審査になんら悪影響はありません。自分は逮捕歴があるから駄目だろう、なんて諦めなくても大丈夫です。個人信用情報に犯罪歴は無関係です。ちなみに有名人だと、ちょっと不具合も出てきます。例えばホリエモンなんてマンション契約とか難しいらしいです。だから彼はホテル暮らしです。

話が逸れました。
では外国籍の場合はどうでしょうか?

最初に、プロミスから確認します。公式ページには、どのように記載されているかご紹介します。

プロミスでは本人確認書類に、運転免許証の他に、
外国籍の方は「在留カード」または「特別永住者証明書
あわせてご持参ください、と掲載されています。

つぎにアコムを確認してみます。
アコムでは運転免許証か健康保険証のほかに、
外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書
(法令により、有効とみなされる期間内は「外国人登録証明書」を含む)
あわせてご用意ください、と公式サイトに記載されています。

モビットはどうでしょうか。
管理人が公式ページを調べたところ、明確な記載は
ありません
でした。

そこで!!!
モビットに電話してオペレーターのお姉さんに
直撃してみました!!!

「在日の外国人は特別永住者証明書とか、審査に必要な
書類はありますか?」

と管理人が尋ねると、

「いいえ、運転免許証などがあれば大丈夫です」

との回答がありました。

なるほど。モビットはそのあたりは緩いのかもしれませんね。

次に、アイフルを確認。
公式サイトには、外国籍の方は、在留カード・特別永住者証明書
が必要となっています。

銀行カードローンはどうでしょうか。

三菱東京UFJ銀行のバンクイックの公式ページには、
申込条件として、「外国人のお客さまは永住許可を
受けている方が対象
となります」と記載されていました。

同じ系列の「じぶん銀行カードローン」も同様の条件です。

みずほ銀行カードローンでは、ご利用いただけるお客様
として、「外国人のお客さまは永住許可を受けている方
が対象」と記載されており、在留カード、特別永住者証明書
が必要書類となっていました。

最後にオリックス銀行カードローンはどうでしょうか。
公式ページには、ご利用いただける方として、
「外国籍の方は、永住者または特別永住者の方」と
記載されています。

必要書類としては、在留カードまたは特別永住者証明書
となっています。

さらに、外国籍の方で「通称名」によるお取引を
ご希望される場合は、別途届出書類が必要となりますので、
お問い合わせください、と記載されていました。

なかなか親切です、オリックス銀行カードローンは。

以上、大手のカードローン会社についての調査結果です。

ちなみに管理人のサイトでは「プロミス」で借り入れ成功した人がこれまでに複数おられます。
なぜ、プロミス利用者が多いのかというと、Web申込の時、入力項目が少なくてカンタンだからです。
ぜひ、以下の「動画」もご参考にしてください。
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